銀座で母子家庭の遺児らがデモのPTSD的意味

父母が子どもを育てるのが
基本的条件です。

その片方が
おらず

そのメンテナンスがないとしたら

それは
社会的虐待です。

離婚にしろ
事故死にしろ

母親は傷ついています。

子どもは
自らの傷つきと
母親の傷つきの
ダブルパンチのなか
生きているのです。

PTSD予防が必要な
存在ですが

期待しておれず

デモ行進しました。

リーダーが
「~しろぉ!」

みんなが
「~しろぉ!」とフォローの

スタイルは
【一即多】ですね。
 ―宗教なんか知らなくても
 無意識は宗教心でできてますから。

$PTSD研究家翠雨の日記

仲間と想いを確認しながら
社会に発信する
底力を生み出します。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です