大阪府知事が自殺職員の心因を認め職場環境調査へ

10月に自殺した職員について

府は
★遺書があったこと
★仕事に対する悩みがあったことを
認めました。

知事の出張に関する仕事だったので

知事は

その職員が
★責任感が強く
★独りで全部背負って
★過度な負担
をかけてしまったこと

★そういう職場環境にも
問題があることを

認めました。

  …

職場でパニック障害を起こす  ←PTSDですが…
典型例です。

原因がわかっていながら
なぜか
『仕方がない』
『あそこの部署は
おかしい…』と

放置され
当人は退職に追い込まれています。

最近すごく多いです。

知事がここまで
心因性の自殺であると

十分理解できる理由での
自殺であったと
 ―もちろん自殺してほしくはないですが。

認めたことは
大きな一歩です。

他にも
広がって欲しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です