江戸川学園無差別殺傷被害者に医師がPTSDの懸念

茨城県取手市の
JR取手駅西口で
通学中の
江戸川学園取手中・高校の
生徒らが
包丁で切り付けられるなどして
14人が負傷した事件ですが
耳を切られた
高校1年の女子生徒(16)は
「わけがわからないままやられた。
気づいたら血が出ていた」と訴えています。
7人の負傷者を受け入れた
取手北相馬保健医療センター医師会病院は
搬送された負傷者は
自分で歩いて院内へ入りましたが
表情は硬く
視線を合わせないなど
不安な様子
がみられ
鈴木武樹院長は
「今後、PTSD
(心的外傷後ストレス障害)も懸念される
」と
指摘しましたよ。
歩けても
気持ちが【解離】しているのを
認めたわけです。
 ―当然
 PTSDにならないように
 予防していただかないと
 いけませんね。
 この病院に余裕がない場合も
 どこかが必ず受け入れてほしいです。
容疑者がPTSDと認定される日も
案外すぐかも?

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