パリの暴動と幼稚な日本のPTSD社会

大暴動の跡に
壁画です。
PTSD研究家翠雨の日記
低所得者がたくさん住む
この地域で
6年前
少年が警官に追われた末に死亡
政府がこれを
【否認】したため
フランス中を巻き込む
大暴動になりました。
PTSD研究家翠雨の日記
日本でも
遅ればせながら
機能不全家族に育った
PTSD解離少年少女が  ←別名非行少年
暴れだしています。
 ―お国柄自殺の方が
  多いですが。
PTSDの方々はいろいろで
大半は
うつ病だと言われ
ウツウツとしていて
一部まじめに
コツコツ治療中の人もいますが
この時の
パリの若者のように
トラウマに煽られ
それがセルフと勘違いし
【自我肥大】を起こしたままの
未治療患者も少なくないです。
日本の専門家は
精神病扱いや
犯罪者扱いしかしなかったり
しますから
フランスに随分遅れをとっています。
 ―フランス人だと
  26歳で
  客観視できるのです。
日本のPTSD問題対策には
★哲学と
★芸術が
欠如しています。

パリの暴動と幼稚な日本のPTSD社会」への0件のフィードバック

  1. 翠雨

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    >パンサーさん
    不安なことがあったり、怖い目にあったり、いじめられたりしたあとに、こころの病になるのがPTSDです。
    日本では、これが【うつ病】とか【アスペルガー】とか【発達障害】とかと間違われています。
    話し合いで治す病なのに、薬を山盛り飲まされて絶望している人たちがたくさんいるのです。
    死にたくなる人も大勢いて社会問題になっています。
    世間ではあんまり言われてませんがね。
    それをここでは、PTSD問題って呼んでるんですよ。

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