「ぶっとび」ながら連携プレイでメイド喫茶に行くPTSD解離少年たちのたましいの意図

盗んだ原付きバイクで
ひったくり10件と
バイク盗15件(被害総額約100万円)を
繰り返し
逮捕された
私立高校1年の男子生徒と
区立中学3年の男子生徒3人は
「メイド喫茶や
カラオケに行く金が
欲しかった」と説明 
 ―意識がわかるのはここまで。
 なぜ行きたいのか
 良心はどうなっているのかは
 心理分析官の仕事
   
生徒らは
「ぶっとび」と称し
連携プレイで
犯行を行っていました。
【解離】という言葉は知らなくても
そういうことをして
ストレスを発散する感覚は
知っているのです。
 ―天が与えた緩和剤ですから。
そして
空しい行為を繰り返すには
名前が必要になってきたのでしょうね。
 ―よいことではないですが
  この行為には
  大きな意味があります。
連携させるべきは
頭のなかですね。
そんな治療が必要です。
かわいいメイドさんに
「ご主人さま」と言ってもらわなくても
自分の人生の
【主人公】にならねば
なりません。
メイド喫茶の流行って
PTSD時代の象徴ですねニコニコ

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