奈良県桜井市5歳児餓死させたPTSD解離母に懲役9年6ヶ月

保護責任者遺棄致死罪に問われた
両親のうち
母親(27)の
裁判員裁判の判決公判が
奈良地裁であり
「自己中心的な動機で
酌量の余地はない」として
懲役9年6月
(求刑懲役10年)を
言い渡し
「自己のストレスのはけ口にした」と指摘
人間扱いしていないような
無慈悲で残酷なもの。
誠に痛ましく重大な事案」と
厳しく指弾しました。
常識では
考えられないほどの
ストレスがあったことは
認められましたね。
人間扱いしていないような
というところに
【解離】を認められるようになるのは
いつのことでしょうか。
父親(36)の裁判員裁判は
23日から行われます。

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