リビアの最高指導者カダフィ大佐にもみられるPTSD性ストーカー的否認の規制

反体制派に対して
徹底抗戦の構えを見せているようです。
★自分は今でも国民に愛されていると語りました。
 ―ストーカーとは
 PTSDの行動的妄想型ですが
 彼らは
 いくら拒否されても
 拒否する相手は
 本当は自分を愛していると
 主張してやみません。
★身勝手な
「すべての国民は私を愛している。
 ―そう感じるのは自由ですが
私を守るためなら
死も恐れない
」と
述べました。
 ―守ってくれる愛ですね。
 保護してもらって
 偉そうにしてるなんて

 倒錯してます。
 しかも
 退陣についての質問を
 笑いながら一蹴したと言えば
 カッコイイですが
 躁的防衛でしょう。
★見捨てられ不安
米国には裏切られたとか
「きっとリビアを占領したいのだろう」とか
オバマ米大統領は
リビアの状況について
真実を知らされていないようだとか
見捨てられ不安があり
強い所有欲求や
自己認識への不安の投影も
バリバリです。
わかりやすい人だニコニコ
パーフェクトクラッカー

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