足利赤十字病院64歳男性医療ミスで死亡事故の背景にもPTSD問題

足利赤十字病院で
2009に
64歳の男性の
心臓に
誤って置き忘れた
医療用ねじ
を摘出する
手術の身体への負担で
3日後に
男性が亡くなったそうです。
 ―置き忘れって
 結構あるんですよね。
心臓血管外科部長(当時53)と
第一助手だった副部長(当時44)が
書類送検されました。
心不全で
人工弁を入れる手術とは
なんか大変そうです。
よくわかりませんが
緊張感あふれる現場だと
思います。
大変ななかにも
山場と考える心理的地点があって
小さな緊張と弛緩
起ると推測します。
それが魔境なのではないでしょうか。
一方で
解離しやすい人が増えています。
 ―この二医師は
  PTSDではないと
  思いますが。
事件はこの間で起きたものだと
推測されます。
 ―つまりは
  PTSDでなくても
  仕事内容との兼ね合いで
  重大事件になる可能性が
  あるということです。
医療現場も
経費削減で大変だと
思いますが
何もしないで見ている人が
必要であるような気がします。
 ―心理療法家は何もしない人です。
  これが理解されにくいのは
  よく知っているので
 むつかしいと思いますがあせる

足利赤十字病院64歳男性医療ミスで死亡事故の背景にもPTSD問題」への2件のフィードバック

  1. あ*

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    どのような現場でも必要ではないでしょうか。地域社会も「何もしないで見ている人」がいると子どもが落ち着きます。

    返信
  2. 翠雨

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    PASS:
    >あ*さん
    案外理解されやすいことだったかもしれませんね。
    合理化・経費削減ばかり言ってると変になりますよね。
    ほっとしました。
    ありがとうございます。

    返信

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