震災孤児の子どもたちへのこころのケアから広汎性発達障害流行を再考しましょう

避難所の子どもたちから
表情が消えているようです。
消えて当たり前ですねひらめき電球
無理に笑わせるのは
おかしいですねひらめき電球
ならば
何でこんなこと
いちいち
書くのでしょう?!
思い出してみてください。
震災前
愛子さまは
「アスペルガーでは?」
「~さまと比べて    ←愛想よくご挨拶
 しつけがなっていない」って
バッシングされてましたよガーン
震災ショックで
常識が大変化ですねニコニコ
そして
被災孤児の
高校生や中学生は
ものを配るとき
率先して
お手伝い
しているそうです。
自分も
できることはしようとする態度は
立派です。
 ―できない場合もあります。
 「できることは」ですから
 気にしないで下さい。
 しかも無意識的自覚的行動です。
自己治癒力が発動しています。
自己治癒力がみられるのは
発達障害ではなく
PTSDです。

 ―予防段階ですがね。
$PTSD研究家翠雨の日記アリエッティより
PTSDの世界に
発達障害理論を
押し込んでた臨床心理士は
退散してねニコニコ

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