生活保護費を紛失しキレて市役所職員を刺したPTSD解離男逮捕

神戸市の
区役所市民対応窓口で
男が
男性職員(53)を
刃物で刺しました。
受給した生活保護費を
落とし
相談中だったようです。
その際の対応に
不満があったようで
「殺すつもりはなかった」そうです。
 ―頭にきただけなのだと
 思います。
 気がついたら刺してたのでしょう。
大切な生活費が無くなり
極度のストレスだったのでしょう。
ストレス耐性が低く
冷静に話すことができず
また
相手の些細な言動が
自分を馬鹿にしており
 ―自己評価が低いので
 嫌悪の確認になります。
 存在の否定にまでつながりますから
 この人にとっては
 死活問題です。
 死の恐怖ですメラメラ 
親身になっていないと
 ―ありえない優しさを
 他人に求めます。
怒り狂うのは
PTSD解離人格です。
もしかしたら
16年前の被災者かも
しれません。
こころのケアを
さぼったなひらめき電球

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です