校長時代のPTSD解離性無自覚セクハラで懲戒免職の52歳男性

大阪市教委は
市教育センターの
首席指導主事(52)が
前任の市立小校長当時
部下の女性教職員2人に
わいせつ行為などを繰り返したとして
懲戒免職処分にしました。
いずれの件も
「飲食店に行ったり
タクシーに乗ったりしたことは
覚えているが
セクハラやわいせつ行為は覚えていない」
そうです。
解離して
覚えてないんですね。
思い出すのは
ストレスだから
嫌だし
 ―で、解離を続ける。
結果
いつまでも
無反省
過去の問題も
うやむやにされず
セクハラ問題対応は
大分進化してきました。
 ―本来当たり前のことが
 認められただけですが
 今まで、あまりに
 野放しでしたからあせる

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