被災地仙台の子どもたちが米軍を感動させたこころのケア

東日本大震災の
人道支援に当たった
米軍の
「トモダチ作戦」
指揮官の
ロバート・トス米空軍大佐は
今月3日
最後に向かった
仙台空港の上空から
滑走路近くの海岸に
$PTSD研究家翠雨の日記
津波で折れた
松の枝などの樹木で組まれた
 ―『正法眼蔵』
  枯木の竜吟を感じますひらめき電球
  東洋的なリセットの秘策です。
ARIGATO」の文字を見つけ
「被災者を含む日本の人々が
懸命に国を復興させようとしている姿に
深く感動した」
「こちらこそ日本の人々に感謝したい」と
語りました。
私もDVシェルターなどで
箱庭を創ってもらって
いつも感動をもらいます。
 ―砂だけの作品は
  ことのほか深い表現であるものが
  多いです。
  (墨絵みたいな感じかな?)
わからずやの人が
周囲に多くても
バランスがとれるくらい
パワフルなのです。
傷ついて
エネルギーなんか
ないはずなのに
表現されたものには
 ―百尺竿頭一歩進めよ
 精神ですね。
言葉に言い尽くせないものが
ありますニコニコ
 ―米軍なんかより
 日本の方がPTSD研究は
 最先端なんですよ。
 本来は!

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