PTSD解離性人格の母親は反省だけでは虐待がやめられない

町田で
28歳の母親が
長男(2歳)の口に
無理やりパンを押し込み
低酸素脳症で意識不明に陥らせたのち
死亡させましたが
背中をたたき全治約1カ月の重傷
後頭部をたたき約2週間のけがを負わせるほどの
激しい攻撃性ながら
同じようなことを
繰り返さないように
写真を撮った
」と
供述していますし
 ―できることはしようとしています。
 自分の行動に困惑していたと
 思われます。
 PTSDであり
 解離によるものだと
 誰かが教えていたら
 避けられた不幸ですひらめき電球
生後3カ月検診をした
病院から
虐待の疑いが通報されたときも
「二度と暴行しない」と
話しています。
 ―過失を認めています。
 「あなたPTSDですよ。
 そういうことあります。
 一緒に考えましょう」と
 言ってもらえる社会ならよかったのに。
我に返り反省することは
できるのです。
しかし
「注意を聞かなかったので腹が立った」と
解離してしまうと
無我夢中で
暴行してしまうのです。
あきらかにPTSDだということです。
悲哀と無力感を感じます。

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