小学生が重体の熊本追突事故はPTSD解離連鎖時代の象徴的事件

山鹿市の国道で
大型トラックが
ワゴン車に追突
このはずみ
ワゴン車が
登校中の小学生の列に
車が突っ込み
4年生の女の子1人が
意識不明の重体です。

「追突された車が
暴走するようにして
子どもたちをはねた」と
現場近くにいた人は
証言しています。
見通しのよい国道です。
大型トラックを運転していた
会社員(23)は
うっかり解離したのでしょう。
追突された
ワゴン車の運転手の暴走は
自らの意思では
ストップできない
PTSD解離犯罪に巻き込まれたときの
怖さを象徴していると

思います。
誰もが
ワゴン車の運転手になり
誰もが
4年生の少女の立場になる可能性があるのが
PTSD解離の時代です。
予防が大事です。

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