森喜朗元首相PTSD解離長男の飲酒運転は処方薬酩酊?

元石川県議の
森祐喜氏(46)は
25日
多臓器不全のため
金沢大病院で死去しましたが
森元首相は
27日午前
自宅で記者団に
酒気帯び運転については
「処方された薬を飲んで
意識がもうろうとしていた
」と
説明したそうです。
アルコール依存症であったことは
確かであり
飲酒運転する傾向も
あったようですが
処方薬がそれを
増長させたことを
認めた発言ではないでしょうか。
 ―上原美優さんも
 精神科の薬がなかったら
 まだ生きていたと思います。
こんな危険な処方が
案外普通に
行われているのでは
ないでしょうか?
森元首相は
怒れないんですねニコニコ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。