上地雄輔のPTSD解離発言は組織病理の象徴

8月10日に行われた
自身のフォトブック発売記念イベントで
多くの熱中症患者を出し
 ―この猛暑を考慮しない
 あまりに無謀な計画は
 現実検討能力を著しく
 【解離】しています。
 おバカキャラでも
 KYでも許されません。
イベントが中止になったことに対して
ブログで
「今日いたクルーのみんな
本当にごめんなさい。
なんて言わないでって
コメントに沢山ありましたが
オイラが呼ばれて
大事な仲間達が体調崩したり
悲しませたら
少なくとも俺の責任です。
とにかくごめんなさい。
何やってんだ俺は」と
謝罪と反省の弁を述べましたが
あくまで内向き
 ―日本の組織はいつもこうです。
 いじめ事件でも
 被害者擁護の前に
 組織人の安全を考えます。
倒れてしまった人や
重症になった人に対する
謝罪どころか
お見舞いすらないですね。
場当たり的に動く
PTSD解離時代の象徴です。
キャラ(ペルソナ)が
暴走してます。

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