虐待親という名のPTSD解離人格における主観と客観 

$PTSD研究家翠雨の日記
必要な栄養を与えなければ
アサガオは枯れてしまいます。
人間で言えば
虐待です。
 ―アサガオはそこから動けないので
 ののちゃんが命綱です。
虐待親は【解離】人格なので
 ―その場その場で考え
 トータル思考ができない。
 自分に原因があるとは思わず
 アサガオが枯れたことに
 (子どもが亡くなったことに)
 打ちひしがれている。
お母さんやおばあちゃんのような
(小児虐待の場合は親が加害者なので
 周囲の大人)
客観的な目が
小児虐待根絶には必要です。
$PTSD研究家翠雨の日記
主観も客観も大事ですが
主観しかない
未治療のPTSD解離人格の
話をうのみにすると
本質を見失います。
 ―特に4コマ目のように
 非難にさらされている人は
 自己主張に躍起になりがちです。
1コマ目・2コマ目
きれいな字で
きちんとまとまってますね。
 ―能力は高いんです。
 しかしやってることが
 デタラメなんです。   ←ギャップ
アサガオの不幸を
ドラマテックにまとめるところが
解離の罪です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。