島田紳助過去の【否認】から始まるPTSD構造の象徴

一度完全【否認】したそうですね。
 ―おきまりの
 「一切関係ありません」
 ストレスを一切にしたい時よく使います。
問題の根っこは
10数年前の【否認】です。
テレビ番組での政治的発言で
右翼との間に問題が発生
テレビ局も所属事務所も
守ってくれなかったため
芸能界引退を考えるくらい
追い詰められ
暴力団関係者を頼ったそうです。
PTSDの構造そのものです。
★問題を【否認】しようとした。
思想を黙らせるのは
大変なことです。
無意識を黙らせるのも
 ―眠れないとか
 落ち着かないというときですね。
アブナイです。
薬物で黙らせたツケは怖いです。
(脳には暴力的)
★応急処置が習い性になった。 ←症状形成
威圧的でしたね。
ポーズではなく
キレやすくて事件もトラブルも
おきてました。
問題解決してもらった際
ホッとして
妙な勘違いが起き    ←万能感
人格変容したのでしょう。
やはりどんなに難しくても
つらくても
平和的対話が原則ですね。
非暴力です。
なかなか象徴的な事件でした。

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