離婚トラウマのトム・クルーズは学習障害をカルトで治療

この人も
12歳のとき
両親が離婚し
苦しい生活を
余儀なくされたそうです。
 ―トラウマになりますね。
非行少年というPTSDに
よくみられるように
 ―抑圧した攻撃性を
 発散するため
彼も
レスリングに熱中しますが
挫折し
演劇の道に入ったようです。
子どものころは
失読症で
 ―失声・失歩と同じく
 PTSDですね。
今でいう
学習障害とみなされ
1970年には
リタリンを
勧められたりしたそうですが
カルト宗教と言われる
サイエントロジーに入会したことで
学習障害を克服したので
 ―学習障害といわれているものが
 治ることは
 本当だと思います。
 だって離婚PTSDだから。
 でも入会しないでください。
飲んでいたら
今の自分はないだろうと
拒否してくれた
お母さんに感謝しています。
 ―発達障害の誤診を受け入れた親は
 恨まれますね。
サイエントロジーは
どうも問題があるようですが
正しいことも言います。
★精神医学はナチズムの科学
自分の経験もあると思いますが
精神安定剤は
麻薬のようなものだと
批判しています。
★制限しない子育て
$PTSD研究家翠雨の日記
しつけと称して
子どもを叱ったり
型にはめたりしない思想です。
写真の娘さんは
もう大分大きいですが
哺乳瓶をくわえ
だっこされています。
インドの子育てに似ていますが
 ―ただし3歳から
 ビシバシしつけ
 精神分析的に正しいです。
 トイレトレーニングもありません。
ちょっと変ですね。
創始者は虐待児だったのかも
しれないですね。
トム・クルーズって
こんな人だったのかひらめき電球

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。