元衆議院議員の柴野多伊三被告判決前のストレスに耐えかねPTSD解離自殺

架空増資事件などで起訴され
本日判決の予定だった
元衆議院議員の
柴野多伊三被告(60)が
今朝
自殺しました。
事務所には
遺書と検察の捜査を批判する手紙が
残されていました。
判決がストレスで
耐えられなかったのですね。
解離自殺だと思います。
死の抗議のようでも
ありますが
その場合も
抗議が認められない予感があり
そのストレスに耐えかねての
自殺ですから
 ―解離しなければ
 「不安だなぁ」と言うだけで
 自殺しません。
同じことです。
政治家と言えば
タフなイメージがありますが
PTSDの前には
みんな平等です。

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