水死事故はPTSD解離少年たちによる恐喝事件だった

水戸市で
県立高校1年の
男子生徒が
おぼれて死亡したのは
事故と考えられていましたが
県立高校1年生(15)と
市立中学3年生(15)が
「金を出さず
逃げようとしたから
川に突き落とした」と
話し出しているようです。
 ―理不尽な目にあって
 非行少年になり
 相手にも理不尽さを
 押し付けます。
 すでにドラキュラ化しています。
恐喝し
目の前で相手が死亡し
警察官にあれこれ
聴かれ
多大なストレスのなかで
意識を【解離】させ
まるで他人の
夢の中で傍観しているように
 ―時空が混乱するのが
 非行少年ですひらめき電球
「知らない。
泳ぎたかったんかな…」なんて
つぶやいてたんでしょうね。
$PTSD研究家翠雨の日記
非行少年は
PTSDですからね。
恐喝を続けると
★力の確認と
 ―勘違いですが
★お金という報酬
 ―飢餓感が満たされます。
自然な行動療法で
やめられなくなるでしょうね。
裏読みすれば
☆自信がなく
☆満たされていないわけで
生育歴のなかに
看過できない欠損があるのです。
こういう子が増えています。

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