PTSD解離の時代に横須賀で車炎上

$PTSD研究家翠雨の日記
路上で
乗用車が燃えおり
約30分かけて鎮火され
6人の遺体が発見されました。
ガソリンをまいたようで
親子のようですが
性別や年齢が解からないほどの
惨状です。
他殺か心中か
まだ解かりませんが
どちらにしても
PTSD解離犯罪であることに
間違いありません。
★横須賀
 ―戦争の傷跡は
 山口百恵から『コクリコ坂』まで
 さまざまな表現があります。
★道路
 ―非行少年も元首相の息子も
 道路で解離行動します。
★車
 ―車社会の利権に
 こころが押しつぶされてます。
★家族
 ―機能不全家族の増加
★凶悪性
 ―放置されたPTSDの
 トラウマの攻撃性
今の日本の問題を
ぎゅっと凝縮したような
悲哀を感じます。
この悲哀は
新たなトラウマになりますね。
ニュースを客観視しつつ
それぞれの問題と
ひきつけて考えることも
PTSD予防になると思います。
「うつ病の人は
どうしようもないね」という
認識は危険です。

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