PTSD解離の時代だから糖尿病患者も3億人を突破

国際糖尿病連合の調査で
わかりました。
 ―アラブの紛争地域なんかは
 入ってないんじゃないかな?
 ラマダーンの失敗とかも
 結構ありそうです。
中国や日本を含む
西太平洋地区での
増加が顕著で
この地域では
糖尿病の合併症による死者が
総死者数の15%を占めます。
「安価でカロリーの高い食べ物が広がり
途上国で急増している。
バランスの良い食事や
運動の大切さを伝えることが必要だ」と
言われていますが
無意識的には
摂食障害でしょうね。
摂食障害も
PTSDが原因です。
加えて
コマーシャルに乗せられやすいのは
ヒステリー性格
これもPTSDです。
それぞれの地域に
風土に根ざした
伝統食の常識があるのに
「お肉を食べないと
バランスが悪いです」
「糖は脳で作れないから
朝一番に摂取しなさい」
「3食食べないとダメです」 
上から目線の
栄養学がそれを
破壊してゆきます。
 ―これを鵜呑みにするのも
 ヒステリー
 良かれと教え込むのも
 ヒステリー
安価でカロリーが高いものといえば
安価で(魔の)効果の高い
抗精神病薬やステロイドを
思います。
こういうのは
いけないと
本当は知っているはずです。
しかし
ストレスも高く
『ま、いっか…』と
解離してしまうのですよね。
健康と幸福のために
正気に戻りましょうニコニコ

PTSD解離の時代だから糖尿病患者も3億人を突破」への2件のフィードバック

  1. あ*

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    「上から目線」とは如何なることかと、ずっと疑問だったのですが、「上から目線の栄養学がそれを破壊」——つまり身体の持ち主である本人の身体意識や実感を無視して——ということだったのですね。そんなことでは、如何なる医療行為も指導も奏功するはずもありません。ありがとうございました。

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  2. 翠雨

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    >あ*さん
    上から目線をご存じないとはうらやましい…。
    普通は嫌でも苛まれる世の中なんですよ。
    アリエッティのハルさん(お手伝いさん)がその象徴です。
    この時代の栄養学は、相手が馬鹿だという大前提でモノを言ってますね。身体に聴くって発想はないですね。

    返信

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