PTSD解離性詐欺殺人の木嶋佳苗もPTSDと精神科治療薬服用のコラボを主張

金銭目的で
3人の男性に近づき
うそが発覚しそうになったり
結婚話が進んだりすると
睡眠薬などで眠らせ
練炭自殺を装い
殺害したとして
殺人罪などに
問われていますが
地裁で
睡眠薬も錬炭も使用していないと
主張しています。
 ―だんだんと堂々と主張するように
 なってきました。
 自分で自分を催眠にかけ
 妄想の世界に入り込む力が
 強いタイプです。
弁護側は
うつ病や不眠で睡眠薬を服用していたことを
全面に出し
 ―うつ病だから抗うつ薬が出されたのですよね。
  診断書として逆手にとるのかな?
  自殺や犯罪を促進することも
  周知の事実になってきたわけだし
  使わない手はないですね。
 
★デートクラブなどで
複数の男性と付き合って
月150万円を稼いだこともあったが
私は
(特異なことという)
価値観を持っていませんでした
」と
明言させています。
明らかな
アウトロー感覚は
PTSD解離人格の特徴ですね。
要するに
PTSDであり
お約束のように
精神科のお世話になった
 ―誤診で
延長に
この事件があると
そこを考慮してほしいと
弁護側は主張しだしたのです。
裁判もだんだん変わってきています。
世の中も
精神科はコワイねぇという
常識を取り戻すことにつながるのでは
ないでしょうか。

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