46軒のインターホンを壊すPTSD解離2少年の攻撃性

兵庫県尼崎市で
19日未明から早朝にかけて
住宅のインターホンが壊される事件が
46件あり
市内の15歳と13歳の
男子中学生が
関与を認めているようです。
 ―やはり
 防犯カメラが決め手だったようです。
2人は「いたずらでやった」と
言っています。
ピンポンダッシュくらいでは
 ―流行りました。
 知らない人もいるかも。
 インターホンを鳴らして
 逃げるだけのいたずらで
 満足してたのです。
 迷惑ですが
 まあこのくらいなら
 要注意で終わります。
憂さが晴れないんですね。
 ―神戸に近いので
 親が阪神淡路大震災の被災者かも
 しれません。
猿山に放火した
子どもたちも
面白半分でした。
 ―驚愕し
 やけどを負うお猿さんの
 心身の痛みが
 想像できないのは
 人間として壊れています。
どうしようもない恨みの
ぶつけ先がないのでしょう。
気持ちはわかりますが
世の中には
ルールがありますからね。
放置すると
大人になっても
そういうことばかりくりかえし
へたすりゃ
犯罪者です。
義務教育での
PTSD予防教育が
必要です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です