PTSD解離性でっちあげを指摘された木嶋佳苗が原告になったら…

練炭コンロが
殺害に使われたので
なぜ購入したかと
警察は聞く訊くわけですが
最初は
「防災目的」
そのうち
「料理の実験のため」
すべてこの調子で
「あとからのでっちあげ」が多く
被告の言うことは
信用できないと

検察は主張しています。
PTSD解離人格は
ふわふわと生きており
 ―日本だと生きていけるのです。
場当たり的に
行動し
適当なことを言います。
主張しているうちに
結婚詐欺師みたいに
 ―この人は結婚詐欺師でしょう。
自己催眠にかかって
本当にそうであったように
思い込み
出し
過去は好きなように
書き換えられ
妄想を主張します。
この人は
被告ですが
原告になったら
何も知らない弁護士を巻き込み
 ―途中で気がつくが
 逃げられない。
強烈なでっちあげ戦略で
でっちあげ裁判を起こします。
うまくゆくはずはないから
 ―今の存在が
 裁判官の心証になりますからね。
 犯罪者も今時はブログ書いてますが
 
 証拠として提出された日には
 アウト!でしょうね。
たいてい失敗しますが
 ―そのストレスでまた
 悪化する。
 裁判期間はモラトリアムの作用があります。 ☚抗精神薬不要
長い目で見ると
またケロリとして
生息しているものです。
今後
日本を機能不全に陥れる
迷惑な
1つの風潮になるでしょうね。
裁判所はプレイルームじゃないですからね。
   (遊戯療法室)

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