賽の河原も【一太極二陰陽】のPTSD克服初期の苦難のイメージ

PTSD研究家翠雨の日記
PTSDは
ヒステリーですから
解離したとき
何かが乗り移ります。
軽い場合は
その時代の流行ですが
 ―金太郎飴のような行動パターン
無意識の深い層にある
人格が乗り移ることもあります。
 ―「私はイエス」の生まれ変わりとか
  言うカルトの教祖さまがいますね。
  それを突いてあげて
  信者獲得する自称霊能者も   ☚たいてい超肥満体
  いますよね。
お父さんは
救世主に豹変するクセがありますが
おばあさんは
デストロイアー型です。
全てを帳消しにしてしまいます。
PTSD研究家翠雨の日記
三途の川は
この世とあの世の間にある川  ☚イメージ
 ― 一太極二陰陽
供養のために
 ―PTSD克服
石を積み上げようとするのですが
おばあちゃんのような
鬼が来て
潰してしまうのです。
 ―初期トラウマ治療の虚しさを
 よく表現してますね。
俗信ですが
 ―お釈迦様の考えではない
庶民の心情が
よく現れているから
話に上るのでしょうね。
ただ
こういう話は
陰陽バージョンがあるので
壊すべきものを壊してくれている
という見方もあると思います。
 ―価値観壊されたら
 誰だって恨みますがね。
PTSD機能不全家族の記憶は
壊されなくてはならないでしょうね。
薬で消すのではなく
傾聴によって溶かし
未来を創る糧にする方法で
結果的に壊すのですがね。
 

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