学生の首に電源コード巻きつけPTSD発症させた准教授はうつ病休職中?

市立三重短期大学の
男性准教授(45)は
「知的障害者の自傷行為に注意を促す」
方法を
説明をしていましたが
 ―PTSDが多いので
 自傷行為が増えています。
 内実を教えておかないと
 いきなり見たら
 PTSDになります。
みんな聞かないので
 ―行動療法で
 自傷は解決しませんからね。 
キレて
 ―【解離】して
1年生の女子学生の首に
背後から
パソコンの電源コードを巻き付け
 ―福祉の職員もよく
 解離行動してしまい
 新聞に載ってます。
アカデミックハラスメント認定されました。
 ―トラウマとなり
 マフラーを巻くことさえ怖くなった。
准教授は
障害児教育論が専門で
 ―にわか発達障害論者ですね。
首に電気コードを巻き付けた行為の
正当性を主張していますが
電気ショックの模倣でしょうかね。
 ―心理的には
 電気ショック以上の驚愕を
 覚えるでしょう。
 学生さんは
 福祉を学ぶのも
 命懸けですね。
准教授は
「気分的に落ち込んだ」として
  ―解離行動の後遺症ガーン
2月初旬から病気休養中だそうですが
二ヶ月も
うつ病治療してたら
大分悪化したでしょうね。
自分が
電気ショックも受ける可能性を
無意識が予知していたのかな?
認知行動療法の効果も
身をもって体験したかな?
自分はPTSDだと気づいたかな?
こういう休職も
増えてますね。
PTSDなき発達障害論の波紋は
ここまできてます。

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