矛盾する世界自閉症啓発デーとハンス・アスペルガーの方法

$PTSD研究家翠雨の日記
4月2日は
国連が定めた
「世界自閉症啓発デー」
だそうです。
本当ですか?
脱退の自由もあるのでしょうが
 ―相手にしないとか
投書欄のトップも
「大人の発達障害を認めて」と
いうものでしたし
書籍広告には
日本発達心理学編の
シリーズ本が
何気に
掲載されていて
 ―ミネルヴァの時のような
 ふざけた感じではないですが。
ノリノリみたいですねクラッカー
ところが
奇遇ですね。
隣の天声人語に
ハンス・アスペルガーみたいな
先生を紹介してます。
アスペルガーも
褒めてその気にさせて
子どもを個性化させたのです。
 ―昨日も書きました。
でっちあげ発達障害の親は
真逆のことをして
子どもの人生を閉じ込めます。
発達障害児扱いし
支援学校に
無理に入れても
 ―検査結果無視
 制度無視の横暴
そこにいるのは
重症PTSD児
自傷行為に驚愕しつつ
 ―ストレス回避が目的だったのに…
 トラウマになるんじゃないかな?
コミュニケーション能力を低下させて
適応していくことで
日々好ましくない
条件づけが行われます。
着実にできることを
身につけさせたいそうですが
親が急死したとき
餓死する子どもで
いいですかね?
 ―集合的無意識からの警告みたいな
 事件が相次いでいます。
日本の発達障害観は
おかしいです。
国連の考え方を
お得意の拡大解釈
してませんか?
 ―広汎性とかスペクトラムとか…。

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