未治療PTSD崩れの著者が書き続ける『積み木くずし』のおぞましさ

$PTSD研究家翠雨の日記自画像?
30年前
大ベストセラーになった
『積木くずし』は
集団イジメ殺人でしたね。
 ―娘の話を
 親の気苦労目線で綴って
 無神経にも公に曝し
 娘に罪悪感を負わせました。
 覚醒剤に手を出させたのは
 親の態度でしょう。
娘さんの突然死や   
 ―今は多発してますね。
前妻の自殺は
書いたことで起こった不幸でしょう。
この本に関しては
「虚言癖まで出てきた?」と
 ―「借金のために身体を捧げて
 授かってしまった。
 お父さんには言わないであげて」と
 書かれた遺書を
 前妻が娘に残したなど
 書いている。
 娘の生まれた時期や
 借金の時期からして
 整合性がなく
 見た目も娘さんは
 両親によく似ているらしい。
言われ出してますし
 
 ―未治療のPTSDは悪化しますからね。
今の奥さんは
要介護状態だそうです。
 ―多分PTSDに巻き込まれたんでしょうね。
書いちゃいけないことが
わからないところから  ☚解離
不幸が始まってますね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です