死亡の二歳男児が教えるPTSD解離列車自殺の実態

兵庫県川西市の
能勢電鉄の踏切
(遮断機、警報機付き)で
2歳の男の子が
はねられ
死亡しました。
母親(37)と一緒に
現場の東約100メートルの寺で開かれていた
 ―寺の住職(53)もショックを受け
 「時間を戻してあげたい」
育児中の母親の交流会に参加中でした。
 ―こういうのが
 子ども中心じゃないことへの
 痛烈な批判でしょう。
電車の男性運転士(38)が
踏切内に立っていた男児を発見
急ブレーキをかけたが間に合わなかったようです。
 ―運転士にもPTSD予防が必要です。
大人の自殺者も
この子とそう変わらない
意識状態で
 ―患者さん中心じゃない
 病院に通って
 病院のための患者を生きる。
線路に入るのでしょうね。

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