月別アーカイブ: 2012年4月

『積木くずし』PTSD解離性毒親が崩れる機能不全家族の最終章

$PTSD研究家翠雨の日記
PTSD治療は
記憶の修復ですから
書く事は大事だと思いますが
娘さんの心情を全く無視し
 ―多感な時期に
 プライベートな非行事実を
 (本人の過失とは言い難い)
 全国的に知られた苦悩と
 (酒鬼薔薇でもプライバシーは守られる)
 植え付けられた罪悪感は
 はかりしれません。
自分の創作に酔い
 ―自分に都合のよいように
 語っているうちに
 自家中毒を起こし
機能不全家族の被害者である
子どもを情緒不安定にし
死に追いやり
妻も解離性遁走します。
 ―知らずに共犯関係にあっても
 事実の一部が見えだすと
 いたたまれなくなり
 逃げ出したくなります。
PTSDの暴露病が暴れだすと
お家取り壊しになります。
コワイ話だったんですね。
 ―この人は一体何がしたかったのかと
 いうことになりますが
 【解離】してますから
 ただ場当たり的に
 注目されようとしただけなのです。  ☚ヒステリー
 そういうビョーキです。
もう絶対繰り返してはいけません。

土屋アンナのPTSD解離性酒乱DV夫

$PTSD研究家翠雨の日記
女性の顔を
失明しそうなほど殴るのは
精神が【解離】しているからですし
酒乱も【解離】によるものですから
立派なPTSDですね。
子どものためにと
耐えるお母さんは
多いですね。
診察医はどうしたのでしょうか。
安定剤や眠剤を与えるなら
傷の手当だけの方が
いいですね。
こんな状況では
誰でも
こころが不安定になったり
眠れなくなったりします。
風邪をひいたら
熱が出たり
咳が出たりするのと
同じ
防御反応です。
しかし
風邪をひくような環境や
生活習慣は
改めたほうがいいですね。

PTSD解離人格木嶋佳苗被告を愛子さま不登校問題でコケた香山リカが懲りずに精神分析

愛子さまの不登校問題への
提言が
全くの勘違いであったことが
判明したばかりなのに
 ―多くの人と一緒に
 元気にチェロをお弾きの姿が
 披露されました。
反省もなく
一言もなく
場当たり的に
次は
木嶋佳苗被告の
精神分析をしたようです。
$PTSD研究家翠雨の日記
週刊誌でも
魔性と捉えてますが
 ―魔女を連想させますから
 (リカちゃんも平成の魔女です)
 ヒステリーであり
 PTSDです。
新型うつ病で
説明がつくのでしょうか?
$PTSD研究家翠雨の日記
 ―写真が端的に物語っているように
 オセロの占い師と
 同じビョーキ
です。
リカちゃんは
永遠の11歳らしいですが
26日には
56歳の祖母が
登場するそうですし
$PTSD研究家翠雨の日記
引退の潮時ではないでしょうか?
 ―りかちゃん改めサイババでも
  いいじゃないですか。
日本のこころの病は
今大変な状況で
リカちゃんハウスで
お人形ごっこしている場合ではないのです。
国民も
リカちゃんは本気で言っているのではなく
お遊びであると
そろそろ認識すべきです。

ストーカー相手のパスモ内容無断ネット公開したPTSD解離東京メトロ駅員解雇

30代の男性駅員は
30代女性に
ストーカー行為を働いてましたが
 ―待ち伏せ
 尾行しつつ
 しつこく食事に誘う。
 普通嫌な顔されたら
 続けられないと思いますが
 PTSDで【解離】してますと
 そういう感覚が吹き飛んでます。  ☚ビョーキ
うまくいかないストレスが
さらにバージョンアップした【解離】を
生んだのでしょうか?
駅員の職権乱用で
パスモの記録を
 ―利用駅と時間が記録されますね。
 名前や生年月日を入力して
 取得していたりもしますから
 ストーカーには見られたくないものです。
ネットに流しました。
総合的に考えれば
こういうことで
願いが叶うとは思えませんが
自分の潜在能力を誇示できて  ☚勘違い
 ―犯罪ですが
女性が驚愕してくれれば
 ―反応してくれたらうれしいドキドキ
  園児なみですね。
トラウマが癒されます。
 ―麻薬のようなもので
 真の癒しにはなりませんが。
見かけ上
アスペルガーみたいで
発達障害みたいですが
ストーカーは
PTSDによるものです。
震災ショックもあるし
PTSD解離列車自殺も増えてるし
PTSD予防しないと
職員も壊れます。

13歳が監禁されソープランドで働く兵庫県こころのケアセンターのPTSD研究の実態

神戸で
44歳の経営者が逮捕されました。
 ―こういうことができるのは
 PTSD解離人格です。
少女は
遊ぶお金が欲しかったと言いますが
いろんな感覚を
徹底的に麻痺させた
心理状態は異常です。
PTSDで【解離】していると
思われます。
そこまでして
遊ばねばならないのは
こころがひどく傷つき
癒しを求めているからでしょう。
 ―健康な人の求める癒しではありません。
 激痛への鎮静剤や麻酔のように
 必要なものです。
 甘えではありません。
兵庫県は
他県の鏡になる
スクールカウンセラー制度があったはずですし
こころのケアセンターもあります。
遊戯療法
(プレイセラピー)などで
対応されていることが
期待されますが
実態は
うつ病や発達障害の
薬物治療しかないのでしょうね。
 ―神戸の震災のときも
 東日本大震災でも
 薬への抵抗感を    ☚まともな感覚
 知恵を絞って
 破壊した実績があります。  ☚騙し
最近の薬とその使われ方の
破壊力は
普通の感覚があれば
わかりますから
 ―自殺者増加 
 おかしな事件増加
究極の選択として
ふらふらと迷い込んだのでしょう。
こころのケアの実際の酷さを
告発していると
受け取るべきです。
 ―無意識ですがね。
少女にはPTSD治療が必要ですが
神戸じゃどうしようもないですね。

失火か放火か?逮捕された容疑者と祇園暴走容疑者どちらもPTSD解離性意識

大阪府の
吹田市で
深夜に
木造アパートが全焼
2階の焼け跡から
女性(73)の遺体がみつかり
1階に住む
無職男性(64)が
逮捕されました。
ストーブが原因のようですが
「寝る前に消した」と否認
 ―記憶の病です。
失火したのを知りながら
 ―逃げている。
消火を怠って建物に引火させましたが
男性の意識としては
結果的にそうなっただけで
自分はびっくりして
無我夢中で逃げただけなのでしょう。
失火の際の意識
【解離】してて
わからないのでしょうね。
死にたくなったのか
絶望して
みんな無くなってしまえ!と
思ったのかそれはわかりませんが
 ― 一か八かの精神
そういう未治療の
PTSD患者さんは
 ―うつ病治療はしてるかもしれませんが
爆発的に増えています。
祇園で暴走した30歳も
似たような意識でしょう。
 ―効かないてんかん薬の
 副作用も
 犯行を手伝ったでしょう。
解離した人の
心理と行動です。
 ―心理への対応をしないと
 事件は減らない。

PTSDの知識がなく親子心中事件を起こした大阪市こども相談センターの専門性

母親が子ども2人と
無理心中を図り
長男(6)が死亡
長女(4)と
母親が意識不明の重体になっている
事件で
市が会見を開きました。
母親はフィリピン人で
 ―異国での子育て
 大変です。
 日本人同士でも
 対人関係に悩むのですから!
長男を迷子として保護した
 ―母親がヒステリーを起こすので   ☚PTSD
 コンビニに避難したのでしょう。
府警が子ども相談センターに
育児放棄の疑いがあると通告
 ―連携をアピールしてたのに
 心理屋さんがバカだと
 どうしようもありません。
「仕事と子育ての両立に
大きなストレス
を感じている」と
訴えたのに
 ―素直に考えれば
 ストレスで虐待が既に起こってますから
 PTSDであり         ☚もう発症してます。
 機能不全家族です。
きちんと対応しなかったことが
明らかになりました。
そんなストレスくらい
誰だってあるし
甘えないで乗り越えるだろうと
思いたいので
長女の幼稚園入所が決まって
母親が笑顔だったという
表面的な現象に
 ―入院してる人も
 懐かしい人がお見舞いに来たら 
 笑顔になったりしますよね。
しがみつきたかったのでしょう。  
この心理的防衛は
現実の【否認】ですから
 ―妄想への入口
 たしかに学会は
 被災地は
 まだPTSD予防が必要な段階ではない   ☚妄想
 なんて言ってますね。
結構重篤だと思います。
橋下市長!
こんな組織もう要らないです。

死亡の二歳男児が教えるPTSD解離列車自殺の実態

兵庫県川西市の
能勢電鉄の踏切
(遮断機、警報機付き)で
2歳の男の子が
はねられ
死亡しました。
母親(37)と一緒に
現場の東約100メートルの寺で開かれていた
 ―寺の住職(53)もショックを受け
 「時間を戻してあげたい」
育児中の母親の交流会に参加中でした。
 ―こういうのが
 子ども中心じゃないことへの
 痛烈な批判でしょう。
電車の男性運転士(38)が
踏切内に立っていた男児を発見
急ブレーキをかけたが間に合わなかったようです。
 ―運転士にもPTSD予防が必要です。
大人の自殺者も
この子とそう変わらない
意識状態で
 ―患者さん中心じゃない
 病院に通って
 病院のための患者を生きる。
線路に入るのでしょうね。

ノルウェー連続テロ事件PTSD解離被告初公判でトラウマに襲撃され涙

$PTSD研究家翠雨の日記
ノルウェーの首都オスロで
連続テロの
アンネシュ・ブレイビク被告(33)の
初公判がありました。
入廷から落ち着いた態度を見せ
職業は
「作家です」と即答
 ―ブロガー犯罪者も多いですね。
 PTSD治療を放棄し
 外界をあれこれ攻撃しながら
 トラウマ否認し
 自己主張ばかりしてると
 危険です。
犠牲者一人一人の名前と
死因が読み上げられるなど
1時間以上に及ぶ
起訴状朗読の際も
表情を変えなかったようですが
犯行前に
自分がネットに掲載した
移民排斥を主張する文書が
法廷のモニターに映し出されると
一転
唇を震わせ
目に涙をあふれさせたそうです。

自分の主張が全てで
【解離】してしまったのでしょう。
 ―まだ被害者への配慮など
 無理な段階です。
これもトラウマの再来ですね。
 ―傷ついたあの頃を
 そのまま思い出してしまいました。
 護りがないと危険です。
 ますます自己防衛に走り
 現実逃避するでしょうね。
移民への思いが強いのは
良いことですが
そこで【解離】してしまうのは
 ―解離してしまえば
 主張も通りません。
生育歴上で
何らかの問題があるからでしょう。
 ―似たような傷つきを
 静電気のように吸い寄せ
 太っていくのが
 トラウマです。

入浴も命懸けの重症PTSD

数年前から
外を普通に歩いていると
すれ違う人のなかに
 ―老人が多かったけど
 この頃は
 手前の人もいるような
『お風呂に入ってないなぁ…』という
感じの人が
増えたように感じてました。
貧困のせいかと
思ってましたが
 ―昔は
 統合失調症の人のイメージでも
 ありましたが
 そういう風でもない。
どうも違うようですね。
 ―日本人は入浴が好きで
 家で入るのが不経済なら
 銭湯や新しいタイプの入浴施設もあり
 節約してでも行くでしょう。
 日本人らしさも奪うのが
 【解離】ですね。
子どもの頃は
わからなかったことですが
お風呂に入るのは
体力がいるわけですよね。
PTSDの症状に苦しむ人は
体力消耗甚だしく
お風呂も
命懸けで入ってるんですね。
対人関係がキレた人は
入る気も起こらないでしょうね。
 ―多忙な人は別ですよ。
おむつの話とか
同じPTSDでも
心理療法を受けてる人には
有り得ない話なので
いろいろ勉強になります。