絵に書いた餅はPTSDに効くが「放っときたい」

$PTSD研究家翠雨の日記
トラウマは
ほっとくと
アブナイです。
 ―怪我をする人が出ます。
  私も小さい時
  材木の上にコケて
  刺さっていた釘で
  怪我をした跡が
 (ただの外傷ですが)
  右足にあります。
陰陽2通りの
消し方があります。
ただし無礙に消すのは
実は危険で
$PTSD研究家翠雨の日記
ののヴーちゃんの説が
正しかったりします。
 ―陰陽に架かる
 架空のキャラになる表現が  ☚ユング風よい解離
 面白い。
「絵に描いた餅」の世界です。
世間では役に立たないものの意味ですが
禅宗ではこれがパワフルです。
 ―PTSDに効く
学会でも
「何が3やねん。
 そんなむつかしいことばっかり
 考えてしんどくないですか」
  ―面白いです。
 「わからないので
 違う視点から
 コメントしてもいいですか」
 ―なら座長断れ!
ほっときたいようですが
ほっとくのはもう
限界です。
 ―仏(セルフ)さま
 首をながーくして
 お待ちです。
 
 座禅は得意のはずですが
 しびれてきてるようです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です