大阪淀川PTSD解離性小5切りつけ事件不起訴処分

1月に
帰宅途中の
小5の男の子が
小学校の正門で
いきなり
胸や手足を切りつけられ
重症を負いましたが
 ―こころのケアはされてるかな?
  PTSD予防のことで
  安定剤与えることではないよ。
逮捕された
35歳の女性は
精神鑑定の結果
「心神喪失状態だった」ので
不起訴になりました。
重症PTSDになると
犯行後も
心神喪失状態が
なかなか戻らないのでしょうね。
処遇がむつかしいから
 ―あるいはすでに患者さんで
精神科の薬を飲まされているかも
しれないですしね。
逃避先の
幻想の世界からもどるにも
逮捕されたあとの
扱いは
非人間的ですから
 ― 一律全裸で検査とか。
混乱するでしょうね。
大阪拘置所は
天井かびだらけ
頭の横にはトイレって
覚せい剤密輸で
拘留された女性が
そのショックを
今日の朝日新聞に
書いてます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です