名張毒ぶどう酒事件再審請求棄却ショックで入院の死刑囚

25日に
名古屋高裁で
第7次再審請求が棄却された
奥西勝死刑囚(86)が
収容先の名古屋拘置所で
約38度の熱を出し
入院しました。
特別面会人の
稲生昌三さん(73)は
「(再審請求が棄却され)
精神的ショックが大きかったのも
一因ではないか」と
話しています。
 ―PTSDのメカニズムを
 よくご存知ですね。
理解者がいることが
支えになっているのでしょうね。
スピッツの
草野マサムネさんの
震災ASD(急性ストレス障害)も
メンバーの理解に護られて
短期にきれいに
消えました。
 

2 thoughts on “名張毒ぶどう酒事件再審請求棄却ショックで入院の死刑囚

  1. M-KO

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    私の場合、複雑性PTSDで、おまけにその原因は、理解者であって欲しい夫なので、治る訳ないですよね。

    返信
  2. 翠雨

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    >M-KOさん
    大丈夫ですよ。
    理解して欲しい人に理解されないのは辛いですが、理解者は誰でもよいのです。
    M-KOさんにはたくさんおられると思います。お子さんも味方ですから、パワフルですしね。
    治りますよ。

    返信

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