みのもんたPTSD解離パワハラではなく息子の不祥事謝罪

ひきこもって
考えたら
 ―痩せてるし
  断食瞑想
次男の逮捕から
1カ月半で
心境の変化があったそうです。
「私は世界中に友達がいるもんですから
私の知っている限りの
国の方たちは
『おかしいね
日本は』と
言われました」
なんて言ってましたが
 ―普通は
 こういう言い方できないんですよね。
親の責任を認めました。
「やっぱり
どっか育て方にもしかしたら
狂いがあったじゃないかなと
思いましたね」
遺伝子がどうのとも
言ってましたが
 ―さすが報道関係者
その記事は
今探しましたが
消えてました。
不適切発言なんでしょう。
犯罪者になる
遺伝子はないと思いますから。
それはそうと
解離人格って
いつも
どうしようもないことして
それでも開き直って
もう一段階悪化したら
最初の
どうしようもない部分は
否認して
 ―セクハラ・パワハラは
 なかったことに。
最後のを
しぶしぶ認めるんですよね。
周囲も
変化に目を眩まされ
本質的な悪事は
忘れてしまいます。
しかし
みのもんたでも
降板したということには
とても勇気づけられました。
明日
学会発表がんばるぞ!

2 thoughts on “みのもんたPTSD解離パワハラではなく息子の不祥事謝罪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です