矢口真里騒動でのPTSD性パニック癒したのはオカンの中村昌也(27)

関西テレビで
放送された
「声に出して伝えたい
オカン偉人列伝」で
話したそうです。
幼いころから
「オカン
(お母さん)の髪を
くるくるしないと
(触らないと)
眠れなかった」という
マザコンだそうですが
離婚騒動後の
ある日の
夜中に
「このままえでいいんかな
オレ
何がしたいんやろ?」と
手が震えるほど不安になり
 ―浮気現場を目撃するのは
 PTSD発症リスクですからね。
母親を
「頼むから来てくれ」と
呼び出しています。
「世界中の全員が敵になっても
オカンだけは
あんたの味方やから」と
励まされ
小さな時のように
髪の毛をくるくるしながら
狭いベッドで
2人で眠ったそうです。
しんどい時は
退行して
癒され
元気を回復するって
フロイトの学説
本当ですね。
しかし
矢口さんの解離行動は
この関係への
無意識の反発だったかも…!?

5 thoughts on “矢口真里騒動でのPTSD性パニック癒したのはオカンの中村昌也(27)

  1. 弓子

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    うちの息子たち大丈夫でしょうか。不安になります。私が依存していないかと、それも不安です。

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  2. 翠雨PTSD心理学研究所

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    >弓子さん
    こういう不安まで負わされてしまいますよね。
    本当に罪なことです。
    でも弓子さんはお子さんと適切な距離をとっておられるようにお見受けしますが、いかがでしょう。

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  3. 弓子

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    >翠雨PTSD心理学研究所さん
    一人前のおとな、ひと、男として、生きてもらいたい、本当の強さと優しさを持った人になって欲しい、そう願ってはいますが。
    父親があの通りで当てにはできないので、私が体当たりしなければならないこともあり、きついなと思うこともしばしばあります。
    いけないことはいけない、断じて許さない、
    逆に、うれしいときにはほめちぎり、へばりついてしまいます。
    私が、ぶれずにいたならば、どうにかなるでしょうか。

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  4. 翠雨PTSD心理学研究所

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    >弓子さん
    闘病中に、父親役もしないといけないなんて大変ですよね。でも父親があんまりな場合は反面教師になる場合もあるから、それに期待できそうな気も…。
    親子でもこころはわからないから、つい言いすぎたり言わなさすぎたりすると思いますが、気付いて理解を深めながら一緒にいる関係でいいのではないかと思います。どこでもそんな感じではないかと。弓子さんの態度は素敵だと私は思うのです。

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  5. 弓子

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    >翠雨PTSD心理学研究所さん
    こどもを三人生んで育てて、やっと、子育てを味わい楽しむことができるようになったと思います。こどもといえども一人の人間で、それぞれ違う、当たり前のことを体感したのだと思います。
    反面教師になっていると思います。
    三人とも、煙草は遊びでも吸ったことがないそうです。酒は、私も嫌いではないのですが、付き合いで呑む程度のようです。末っ子には、まだ肝臓が出来上がっていないのに酒飲んだら直ぐに肝臓移植だよ、でもなかなかこどものドナーいないね、と言ったら引いてました(笑)
    翠雨先生のお言葉、うれしいです。頑張りたいです。

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