きょうクリPTSD否認のお粗末さは「姜」一族の名折れ

いまだに
ADHDの大家として
出版したりしてますが
 ―昨日
 朝日新聞一面に
 大きな広告
姜を
「きょう」と読むのは
中国語読み
韓国語だと
「かん」になります。
 ―姜尚中
上古炎帝神農氏が
姜水のほとりで長じたため
姜姓が生まれたそうで
姜(カン)は
チンギス汗の汗や
韓国の韓と同じ
「上に立つ
尊大な」の
原義を持つ
尊称から生じた姓だそうです。
歴史に傷を残しましたね。
 ―永遠に残ります。
一族の名折れです。
生姜の「姜」なんだから
 ―サイコドクターS先生ご指摘
せめて
漢方薬とかで
 ―箱庭療法したら
 不要だけど。
自然治癒力賦活させることを
考えてほしいですね。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
親の七光りの
この人たちもね。

6 thoughts on “きょうクリPTSD否認のお粗末さは「姜」一族の名折れ

  1. あ*

    SECRET: 0
    PASS:
    確かに、PTSD予防が何とかできれば、本人が飲食物はじめ生活の見直しを行ない、基礎代謝が低めで「起立性調整障害」(http://ameblo.jp/mami-0317/entry-11078334491.html)の場合、本人が自発的に温かい生姜紅茶を飲んだり、朝、乾布摩擦をしたりして、[調身][調息][調心]を自分の内なる声(←身体細胞のささやき)に耳を傾けつつ進めていきますから、漢方薬の処方さえ必要ありませんね。

    返信
  2. あ*

    SECRET: 0
    PASS:
    >翠雨PTSD心理学研究所さん
    [予防医学]がこれからの主流ですよね。バカにするのは[時代精神]が理解できていないヒトだけです。

    返信
  3. あ*=franoma

    きょうクリいんちょう…ということで、こちらに書きます。

    《医道審議会》に関してウィキぺディアから一部抜粋:

    医師が、下記各号のいずれかに該当するときは、厚生労働大臣は、医道審議会の意見を聴いたうえで、戒告、三年以内の医業の停止または免許の取り消しの処分をすることができる。(医師法第7条第2項、同条第4項)

    一 心身の障害により医師の業務を適正に行うことができない者として厚生労働省令で定めるもの
    二 麻薬、大麻又はあへんの中毒者

    自ら妄想性障害に陥りながら「ADHD薬」を自己処方する医師は、「麻薬、大麻又はあへんの中毒者」に該当するのでダメなハズなのですが…

    「癌うつ病」ではなく「癌PTSD」ゆえ、疼痛にモルヒネを使ったら「どんどんバカ(←自己観察&自己分析ができないように《観察主体》を手放す流れ)になってしまうのです。これは父の遺言です。

    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨

      なるほど、こんな文言が!( ..)φメモメモ
      白衣を着た売人ですから、しっかり取り締まってほしいものです!(^^)!

      返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です