救急車も現場間違え患者さん死亡ありえないこと続出のPTSD否認社会

山口県下関市で
74歳男性から
119番を受けた
救急隊が
現場を間違えたので
到着が
16分遅れ
男性は
心肺停止状態になり
病院で
死亡しました。
PTSD否認してると
ありえないことをするようになりますが
それは
社会システム的にも
言えることです。

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