3児とも遺棄したPTSD解離夫婦再逮捕

東京都大田区で
生後間もない次女を捨てた
夫婦は
 ―32歳無職の父親と
 31歳ホステスの母親
「長男、長女、次女の3人を
捨てた」
 ―長女と次女は保護されたが
 長男は
 気がついたら死亡していて
 捨てに行った。
「妊娠中から
捨てに行くことを
話し合っていた」
子どもを生んでは
捨てることを
繰り返していました。
発達障害みたいですが
PTSDです。
捨てられた子どもは
施設にいるのでしょうが
負の連鎖を受けています。
児童相談所は
夫婦の解離行動を
把握しながら
放置していました。
専門家は
PTSDを
PTSDと認めもせず
ただ
現象を見てるだけです。
 ―経過観察と言います。

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