東大51論文「不適切」PTSD否認臨床心理学にはもっとある

東京大学は
分子細胞生物学研究所の
教授(54)の
研究グループの論文51本で
「科学的な適切性を欠いた
画像データが使用されていた」として
関係者の処分や
学位末梢
研究費返還などを
検討するそうです。
「日本の学術研究の
国際的な信頼も
揺るがす大問題」と
 ―副学長
大騒ぎですが
PTSDを扱うのが本分なのに
PTSDをほったらかし
 ―発達障害にすり替え

こんなことばっかりやっている
臨床心理学は
もっと狂っています。

かぐや姫わがまま説なんて
トンデモ理論で
しかも
心理学の基本中の基本
傾聴もしなかった事例で
著名になっていった
 ―東大のケースも同じ
こういうのも
再考されるべきです。
『かぐや姫の物語』が
上演中に

こういうふざけたこと
まだやってるんですから
看過できません。
こういうのは
ここだけの問題ではなく
スクールカウンセラーの怠慢や
向精神薬の薬漬け問題を生み出した
温床なのです。
東大の臨床心理学に至っては
認知行動療法主流ですから
さらにトンデモナイです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です