発達障害児殺害の障害者支援施設はPTSD解離暴行施設

千葉県袖ケ浦市の
県立障害者支援施設
「袖ケ浦福祉センター養育園」で
入所者の少年(19)が
職員の暴行後に死亡した問題で
元職員の男性が
毎日新聞の取材に応じ
少なくとも
10年以上前から
一部で
入所者への日常的暴行が
繰り返されていたと
証言しました。
 ―集団暴行もあった。
県も
こうした情報を把握しているようです。
中学校のいじめ自殺事件や
精神病院での暴行事件と
同じ体質ですね。
障害があるからムツカシイとか
仕方がないとか
黙認されていたのでしょう。
早期発見早期対応が大事で
気づかれないと
ストレスで苦しむようになるとか
脅されてましたが
入所しても
どうしようもない部分があり
 ―そんなバラ色の世界ではない。
暴行を受ける場合もあるわけです。
 ―戸塚ヨットスクールみたい
それでも
子どもを発達障害児扱いしますかという
話です。
治らないうつは
子ども時代のトラウマが原因という説も
流れ始めています。
発達障害児がこんなに増えるのは
おかしいわけですし
PTSDではないかと
疑うことで
 ―うつにもなれば
 粗暴にも
 摂食障害にも
 アルコール依存症にもなります。
 勉強してる場合じゃない
 精神状態です。
尊い命を守ることになります。

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