元光GENJI大沢樹生(43)&喜多嶋舞(40)歴史に残るPTSD解離毒親

2012年9月末
15歳だった長男は
両親から
虐待を受けていたことを
週刊文春に語っています。
母親からは
ビンタされたり
後頭部の髪をつかんで
風呂に沈められたり
ハイヒールで殴られ
出血
父親からも
殴られたり
「お前がいると家族が壊れる」と
暴言を浴びせられ
日本刀を喉に突きつけられ
「これを引いたら死ぬぞ」と
脅されたそうです。
「僕がパパに殺されるか
今はかないませんが
僕がパパを殺すのか。
このままでは
僕も自分の子供ができた時に
虐待してしまいそうで
それが怖いです。
パパには
理由もなく
人を殴ったり脅かしたりしたら
いけないんだということを
分かって欲しい」なんてことも
訴えています。
 ―涙が出ますね。
両親は
一部認めていますが
ほぼ否定し
彼には虚言癖があるとか
治療を受けさせているとか
 ―PTSD治療になりますね。
否認しています。
出来ちゃった結婚も
離婚も
DNA鑑定狂騒曲も
軽く見えるくらい
昔から病的な
PTSD解離毒親です。

元光GENJI大沢樹生(43)&喜多嶋舞(40)歴史に残るPTSD解離毒親」への4件のフィードバック

  1. まきりんこ

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    親は子どもを守り愛することが当然な存在ではない、ということを教えたほうがいいのかなと思いました。
    愛されることが当たり前というベースだと、ひどい目に遭っているこんな自分は…と、どんどん不幸が強調され不の感情がつのっていくばかりです。
    当たり前ではないという前提で考えられたなら、感謝することができ、でもなら自分はどう生きていくのかという視点に立てそうで…(^^ゞ

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  2. 翠雨PTSD心理学研究所

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    >まきりんこさん
    この親を見てると、それも必要かなと思えますよね。保護されたことがないと、なかなか感謝って沸いてこないみたいですけどね。
    「強要するのか!」って噛みつく大人もよく見かけますしね。
    一面的ではない対策が必要ですね。

    返信
  3. まきりんこ

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    >翠雨PTSD心理学研究所さん
    そうでした(^^ゞ
    段階があって、今の自分にあったらいいなという視点で書いていました。

    返信

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