『明日、ママがいない』PTSD発作とヒステリーの件隠ぺいしてほしかったと里親会

第2話の
「パチ」の
お試しシーンを見た
里親会の
会長(68)は
子供が里親になつかず
母親がヒステリーを起こすシーンは

放送しないでほしかった。
同様の壮絶な経験をしている里親は多く
ドラマを見たことで
フラッシュバックする可能性がある」と
危惧する一方で
「相変わらず子供たちを傷つけるセリフはあったが
心温まるシーンもあった」と
一定の理解も示しています。
見続けたら
感想が変わると思いますが
「パチ」は
全国にいるということです。
これ以上増えないように
どこがいけなかったのか
 ―見ればわかりますが
学習したり
里親候補の人に
教育することが
PTSD予防になるでしょう。
大人のために
子どもたちの傷つきを
放置するのは
おかしいですよね。
無知は罪なんです。
キャプテンに自殺された
桜宮高校バスケ部の元顧問は
 ―裁判で有罪に
そっとしてあげた方が
よかったですか?

2 thoughts on “『明日、ママがいない』PTSD発作とヒステリーの件隠ぺいしてほしかったと里親会

  1. 大高忠敬

    SECRET: 0
    PASS:
    こんなドラマ見せたら里親になる奴減るの間違いないと思うんだけど………。
    世間では「あーゆー施設の子ってこわーい」とか「やっぱり血は争えないわね」とかいってそうだよな。

    返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です