サハリンでPTSD解離性銃乱射事件

ロシア極東
サハリン州の州都
ユジノサハリンスクにある
ロシア正教会の
教会で
男が銃を乱射し
礼拝中の修道女と
信者の2人が死亡
6人が負傷したそうです。
犯人は
警備会社に勤務していた
20歳代の男で
駆けつけた警官に
身柄を拘束されました。
警備員が銃乱射とは
またあり得ないことをする
PTSD解離犯罪の特徴ですね。

虐待児が多いから
PTSD治療が必要な
児童養護施設に
PTSD対策なしとか
 ―厚労省は
 箱庭療法とか推奨してるのに。
職員が
性虐待して
子どもが精神科通院してるとかが
 ―しかも
 PTSD治療じゃなくて
 うつ病治療とか
デタラメさにおいて
同格です。
祈りで
こころの安寧を得ている人に
嫉妬したとか
 ―自分はそんなんじゃ
 癒されないから。
キリスト教への反発とか
 ―わかるけど
 暴力はダメですね。
そんなところでしょう。

2 thoughts on “サハリンでPTSD解離性銃乱射事件

  1. 大高忠敬

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    話読んでるとロシアにも秋葉原の加藤みたいな奴がいたんだなって思いますわ。
    やっぱり庶民に銃はもたせちゃあかんよね。
    密売で手にいれたらしょうがないけどなぁ。

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