『仮面ティーチャー』開き直りPTSD解離暴力教師の是非

21時からの
新ドラマだそうです。
政府が作り出した
最強の仮面ティーチャーが
問題のある学校に
派遣されるみたいですね。
新種のスクールカウンセラーかな。
 ―風穴をあけるためにできたのに
 国家資格化のために
 
 風見鶏で
 いじめ自殺隠蔽とか
 発達障害でっちあげ心療内科送りを
 してますね。
仮面をつけた時は
力による制裁が許された
存在です。
 
 ―暴力肯定
教師と生徒の間が分断された学校では
 ―教師への暴行はない。
生徒間で暴力事件が起きます。
 ―トラウマのエネルギーは
 発散場所を求めてますからね。
女生徒が屋上から突き落とされると
元カレが犯人探しと称して
誰彼かまわず暴力をふるいます。
 ―PTSD負の連鎖
さすがの仮面ティーチャーも
暴力で抑えていいのか?と
思います。
第一話ですが
出鼻をくじかれてますね。

現実にある哲学的命題を
 ―暴力か放置かの二元論を超える。
象徴的比ゆ的に
表現してるのだから
 ―たたき台であって
 名答ではない。
 
「こんな学校ない」とか
言うのはナシねニコニコ

14 thoughts on “『仮面ティーチャー』開き直りPTSD解離暴力教師の是非

  1. franoma

    悪魔崇拝( http://bit.ly/1Zhkj81 )が見えない人たちは、印象操作に悪用されていても気づかないものですね。先ほど、他所さまのブログに以下のコメントを投稿しました。
    http://ameblo.jp/tousekitetsu/entry-12129878586.html#c12823524519
    2. 「印象操作」番組を制作する犬HK
    このブログ記事で提示してくださったNHK女性は、なぜ、今ことさら、このような「印象操作」番組に出られたのでしょうか?

    日本が今、原発事故の所為で、自国民が国内で大量に難民化しているのに、日米地位協定のため必死で「なかったことにしている」最中なのは、アメリカ文化崇拝&後追いのエリートさんたちです。そのことを一般国民も(無意識では知っていて)今、日本は危機的な状況にあり、「子どもを守ろう。その子から生まれるかも知れない孫を守ろう。子孫が生き残れるように配慮しよう」というところから社会を立て直すしかないと覚悟しているはずです。それゆえに、「印象操作」番組に出られて涙目になっておいでの女性は、庶民の女性からは、お涙頂戴できないと思われます。冷たい心では、ありません。人情はあるので、よく話し合えば、涙目の女性も、自分の子どもが欲しいという我意を通すことは生まれてくる子のためにならない世界情勢だと理解できるのではないでしょうか。

    このように、我意を通そうとする涙を「安っぽい涙」と言い、「今、何が本当に危ないか」実は知っている集合的無意識からは普遍性の低い我意レベルのものと見透かされていると言うこともできます。「安っぽい涙」を女性性の象徴であるかのように勘違いした人たちが性別によらず、洋の東西を問わず、ミソジニーに陥っているでしょう。

    ところで、生物学的な性が何であっても、女性性は、あるものです。詩人のアーサー・ビナードさんも女性性があり、ミソジニーには陥っておいでではありません。拙ブログにても記事
    『アーサー・ビナードさんの有益な助言と困った勘違い』
    http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12081512400.html
    にてご紹介しました。
    あ* 2016-02-18 11:53:40

    一応、承認されましたが、ブロガー氏には、ご理解いただけなかったようです。そういう方がたには、
    翠雨先生が、こちらの記事でお書きの
    「教師と生徒の間が分断された学校では
    生徒間で暴力事件が起きます」
    という社会現象=事実も見えないでしょう。

    事実の共有は、なかなか進まないものですね。

    こうした社会に観察されるPTSDによる混乱を悪用した動きは、世界中に蔓延しているのですが、それを指摘すると「的外れ」とか「うがった見方」とか言われ、PTSD問題は悪用されるばかりで、一向に解決には向かいません。そのことを拙ブログ記事
    『世界中の三十路に。』
    http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12127862642.html
    に書きましたが、通じるような気がしません。

    日本の女性精神科医では、
    片田珠美( http://bit.ly/1PSnJts )氏が日本人男性バッシングで溜飲を下げる人たちへの売文、
    香山リカ氏が日本人女性をセルフネグレクトに誘導して、誘導されない人たちを「女子力がない」「女性性に欠ける」などと誹謗し、バッシングで溜飲を下げる人たちへの売文で稼いできたので、阿漕さ抜群な(=「人道上の罪」になる)のは香山リカ氏ですね。セルフネグレクトに誘導されてしまうと、PTSD予防ができなくなったり、既にPTSDだった人は悪化して治らなくなったりしますから。そこが反省できないなら、イメチェンだけしても仕切り直しは不可能ですが、ご本人や身近な人々は判っておいでなのか?…そこは今のところ不明です。

    返信
    1. wpmaster

      香山リカのいう「女子力」が高い人とはセルフネグレクトができる人なんですね。
      昔は哲学も少しされたようなのに、これで大学教員とは困ったものです。

      身近な人も基本的に洗脳されているので、自分に危害が及んでようやく気づくみたいですね。
      ストーカー兼なんちゃって心理職のidthatidのところがそうでした。

      返信
      1. franoma

        「教師と生徒の間が分断された学校では
        生徒間で暴力事件が起きます」ことは、他所さまのブログ記事にも、以下のコメントを投稿しました。
        http://ameblo.jp/chugakusensei/entry-12128491146.html#c12822540080
        6. Re:Re:あはは。
        >くすまるさん

        大概の担任の「仕切り」は、リーダーシップを取っている子どもを潰して、自分がやりやすいようにすることですから、いわゆる「ティーチャーズ・ペット」の育成になります。その成果が、
        「学校の勉強は何のために役立つ…出世するため」
        参考:
        http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12128102371.html

        お子さまは、「ティーチャーズ・ペット」=出世への道
        と認識しておいでですよ。そして、「ティーチャーズ・ペット」=出世を目指すタイプが「期待される人間像」というわけです。

        欧州にても、集団暴行はあり、「ティーチャーズ・ペット」もいましたが、いずれも「卑怯」、「人間として卑しい行為」という認識は、ありましたね。日本では、「学問を人類の福祉のために」やらず、「ティーチャーズ・ペット」から出世を目指すのは、今や内閣府で奨励されているようですね。

        なお、小学生でも5年くらいで自分たちによる解決へと持っていくことはできます。そうすると、子どもが学校に見切りをつけてしまいますが、「学問は人類の福祉のために」と言いましょう。学校の立て直しは必ず、いつか可能だと思います。
        あ* 2016-02-15 07:48:58

        要するに、「スクールカースト」現象=PTSDですね。
        加害者型PTSDである教職員、スクールカウンセラー、児童・生徒には、更生
        http://ameblo.jp/raingreen/entry-12092311214.html#c12788898834
        が必要です。

        返信
        1. wpmaster

          idthatid(加害者型PTSDとしてのネットストーカー)は、ネット上では、「はにわ」を「ペット」にしています。
          わかっていて応じるはにわのずるさも、「卑怯」で「人間として卑しい行為」です。
          他の人達は退散しましたが、二人だけは離れられません。

          idthatidの職場には、管理責任はありませんが、問い合わせも来るでしょうし、もう放置できない状態でしょうね。
          身から出たサビなのに他罰的に暴れてましたが、ようやく黙りました。

          返信
          1. franoma

            ストーカー心理の研究が進み、
            被害が予防できるようになると良いと思います。

            ストーカーや「カースト」現象に限らず、
            「〇〇と◇◇の間が分断された△△では
            □□間で暴力事件が起きます」
            という社会現象は、古今東西に観察されるので、
            PTSD問題として整理してみた場合、
            どのように理解できるか、
            一つひとつ考察してみると良いと思いました。

          2. wpmaster

            ストーカー被害には絶望して泣き寝入りしている人が多いので、なんとか頑張ろうと思います。

            確かに、普遍的な暴力として考察することが重要だと思います。

  2. franoma

    「〇〇と◇◇の間が分断された△△では
    □□間で暴力事件が起きます」
    という社会現象は、古今東西に観察されます。

    「政治家と民衆の間が分断された社会では
    労使間で暴力事件が起きます」
    というのも、その一例です。
    すなわち、PTSD問題として整理が可能なはずです。

    返信
  3. franoma

    「女子力」ということで、こちらにコメントします。
    尾木ママ先生が「女子力男子」なる表現を記事
    http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12244799454.html
    にて、お使いだったので、以下のコメントを投稿してみたところ、蒸発しました。

    コメントタイトル:
    ?ネーミングが変では?

    コメント内容:
    土建屋さんや海軍系の人たちは、
    元から全員、「女子力」男子(?)ですよ。

    ネーミングが変ではないでしょうか。
    ===コメント内容おわり===

    私の伯父で海軍にいた人も甘党でした。
    多分、あれは、マラソンの前に糖質を大量に摂るみたいな無意識の身体調整なのです。それで糖尿病とかありませんでしたし。土建屋さんで働いている人たちも、昔から紅白饅頭とか、あんころ餅とか大好きな人がたくさんいますが「スイーツ男子」ではありませんよね(笑)。

    そういえば、夏目漱石も、甘党でしたね。
    「スイーツ男子」ではありませんよね(笑)。

    返信
    1. franoma

      補足です。土建屋さんや海軍の人は、女子が一人もいないような環境で家族から離れて集団生活を送りますので、日常生活に必要なことで伝統的な家事分担役割では女性がやっているようなことも、何ら問題なくできる人が圧倒的な多数ということです。私の父もそうでした。

      返信
      1. wpmaster

        力仕事は女性には限界がありますが、ものづくりの適正は男女不問ですね。
        最近は共働きが普通になりましたので、随分変わりました。
        沽券に関わるからやらない等は昭和の時代劇のセリフになりましたね。

        返信
    2. wpmaster

      ㋔「尾木ママの独り善がりかしら…」
      ㋜〈ハイ。その通りでございます(^o^)〉

      心身を酷使しながら文学や建築物を残すのと、スイーツ屋業界に洗脳させられ広告塔になるのとの違いは大きいですね。

      返信

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