ストーカー男は
被害者が
警察に相談し
もう大丈夫と思って
―客観的には
全然大丈夫じゃない。
仕事復帰したのを見計らって
最後の行動に出ました。
油断も隙もないのです。
きちんと告訴し
―警察も進める。
シェルターなどに
身を隠しましょう。
ストーカー男は
被害者が
警察に相談し
もう大丈夫と思って
―客観的には
全然大丈夫じゃない。
仕事復帰したのを見計らって
最後の行動に出ました。
油断も隙もないのです。
きちんと告訴し
―警察も進める。
シェルターなどに
身を隠しましょう。
「大丈夫」に関連して、
『「大丈夫ですよ…」の一言が相手を元気に…』
http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12175274524.html
にコメントできなかったので、こちらに書いておきます。
コメントタイトル:
相手によりけりでは?
コメント内容:
素直な相手ならば
「大丈夫ですよ」
と声をかければ、
大変なことがあっても、無駄にクヨクヨしないで
「今日の風に吹かれましょう」(©中島みゆき)だと
了解できますが、
素直ではない相手=重篤な未治療PTSDで認知機能の歪みが大きい人だと、
「お前なんかに何が判るんだ!」
と言って、暴力に走ることもあります。
つまり、声かけをする前に
鑑別が必要と言えます。
クローゼットに隠れて元彼女を滅多刺しにしようとしていた
三鷹のトーマスさんも
一所懸命に「神さま助けて」とメールを打っていました。
そのような多重人格性のある加害者型PTSDを作っているのは、
心理職や精神科医、角田美代子容疑者のような人物による心理操作である可能性が高いと考えられます。
「治療」と称して
「記憶のリセット」を繰り返させられた結果、
トラウマ複合体が肥え太って行き、
耐え切れなくなったときに
三鷹のトーマスさんや
佐世保の女子高生さんのように
凶行に走るのでしょう。
「アスぺ」ラベリングされた被害者の一部が
「サイコパス」ラベリングされる状態に移行しやすいと
言えますが、それは、
「アスぺ」ラベリングという当人の人格を無視した
心理職や精神科医、あるいは教育職や親の横暴=神さま気取りによるトラウマ複合体の育成が人道上の罪であることを示しています。
===コメント内容おわり===
申すまでもなく
「アスぺの一部がサイコパスになる」珍説を
ブログにもお書きだったのは
児童精神科医きょうクリ院長( http://bit.ly/10M1enq )先生です。
あの認知機能の歪みの凄さは、未治療PTSDでしょう。
おかしな人がいますからね。
相手をよく見ることは大事だと思います。
珍説も珍説として、先行研究のなかで紹介した方がいいかもしれませんね。
後世まで残ると思えば、少しは考えるでしょう。
「象徴が使えない発達障害が増えている」とか「かぐや姫わがまま説」なんかは逆に喧伝してあげましょう✨