「いじめPTSDのくすり」コンサータより箱庭

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今は
いじめも結構来てます。
(ブームがあります)
びいだまが結構大事です。
これ外国にもあるのでしょうか。
私もあちこち行ってますが
見たことがないような気がします。
コンサータを飲むように言われたそうですが
(まだやってるんですね)
「これがくすりになるから」と
説明しています。

0 thoughts on “「いじめPTSDのくすり」コンサータより箱庭

  1. あ*

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    http://www.kurashikikousen.com/ramune/lamune.html
    ただし、
    「瓶ラムネのガラス玉はビー玉ではない
    あのガラス玉の正体はビー玉じゃなく
    「エー玉」
    (出典:知って得する知識サイト)
    だそうです。
    大量生産のガラス玉も、
    QC(quality control)で、
    エーとビーに分けて、
    適材適所にしている日本の実業界には伝統的な合理主義=科学の精神があるのです。
    曲がった木を活かし、そのまま上手に組み合わせて千年もつ木造建造物を普請することができる(適材適所の精神を徹底する合理主義)と宮大工さんたちも書いています。
    参考:
    小川三夫
    『木のいのち 木のこころ 地』
    西岡常一
    『木のいのち木のこころ―天・地・人』
    いずれも新潮文庫。
    「曲がった木を活かし、そのまま上手に組み合わせて千年もつ木造建造物を普請することができる」ことをメタファーとして捉えて、
    千年もつ社会システムについて考察すると、ルーマン社会学になります。
    つまり「曲がった木」は「発達障害者」ではないということです。
    教育学部の教授ならば、素人の私らがする程度の考察は、してくださらないと困ります。そうでないと、ハコモノ大学ですね。
    B級にはB級の社会システムにおける機能があるということです。ラムネの栓には、A級ガラス玉しか活用できませんけど。
    将来は、学校教育も、ただ真の球形に近づけることを目指すのではなく、異年齢の集団の中で子どもが育つことが教育的だということになってゆくでしょう。

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  2. 翠雨PTSD予防&治療心理学研究所

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    >あ*さん
    ありがとうございます。
    「びいだま」と書いたわけで、B級品の意味とは知りませんでした。
    ラムネとサイダーの内外、合理化の波で消えそうなラムネがレトロブームで復興の話等、興味深く読ませていただきました。
    発達障害というレッテル貼りに対して、子どもたちのこころは、歴史的文化的な視座から手探りで掘り下げてとらえ直そうとしているのかもしれないなと思いました。
    DSM的思考と対照的ですね。
    どちらが病んでいるのかという話です。

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