佐世保高1殺人事件のPTSD解離女生徒(16)刑事責任能力アリ

昨年7月
同級生だった少女を
殺害した事件で
長崎地検が委嘱した
医師は
精神鑑定の結果
精神障害などの確定診断には
至らないとして
刑事責任能力に問題はないと
判断しました。
父親に瀕死の重傷を負わせながら
父親に対する正当な憎しみや怒りの
抑圧や否認があったことや
(PTSD)
事件前に通院した病院では
「非定型自閉症」と診断され
(誤診)
投薬治療を受けていたことは
(アクチベーションシンドロームで
モンスター化する)
不問にされていますね。
優秀な子なのに
家族や学校
専門家がよってたかって
モンスターに改造してしまいました。
今からでも間に合うから
間違いを認め
人権救済されるべきでしょう。
(弁護士のお父さんが
自殺したのは
象徴的です)
 
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です