殺人・放火と公務執行妨害でも覚醒剤中毒(PTSD)なら懲役30年

82歳の父親を殺害後
アパートに放火
住人や警官に暴行した
堺市の無職男(45)に
懲役30年の判決が出ました。
求刑は無期懲役でしたが
急性覚醒剤中毒の影響があるからだそうです。
佐世保の高1殺害事件の
女生徒(16)には
せめて
アクチベーション・シンドロームの影響を
考慮してほしいですね。
覚醒剤と違って
本人が所望したのではないですからね。
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家庭の問題に感づいて
(カナリア)
あれこれ言う子を
親も専門家も
黙らせたかっただけなんです。
愚説
こういう子はみな
発達障害扱いにされています。
見えない座敷牢です。
 

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